売上をアップさせる、おもちゃせどりのコツ

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おもちゃせどりっていうと、どんなイメージがありますか?
 
”なんだかゴチャゴチャしているジャンル”だし
なんとなく掴みどころが無いイメージじゃないでしょうか?
 
だから、「なんとなく難しそうだな」なんて思ってしまいます。
 
 
それに、
「仕入れの資金も高くなる」とか
「回転が遅い」
「フィギュアを取り扱う自信がない」

なんだか、マイナス面しか出でこないですね。
 
 
でもこれって、実は「よくわからない」から、頭の中が整理できなくて、マイナス面しか見えないんじゃないかと思うんですよ。
 
サムハチも、おもちゃせどりを始める前は、「なんだか、仕入れ方がよく分からないし、本当に売れるの?」なんて思ってましたから。
 
おもちゃって、ちょっと特殊なジャンルで、そこに気づけば、頭の中がスッキリと整理できます。
 
 
 
 
「特殊」と書きましたけど、「おもちゃせどり」を特殊なものにしている原因って、”範囲が広すぎる”というところです。
 
ここを理解して検索する事って、実はおもちゃせどりのコツでもあります。
 
 
 
 
例えて言うなら、CDでいうところの「洋楽」と「邦楽」の違い、これを「ゴールデンレトリバー」と「柴犬」の違いだとすれば、
おもちゃでいうところの、「フィギュア」と「パズル」なら「犬」と「猫」位の違いがあるんです。
 
 
余計に分からないって(笑)
「ゴールデンレトリバー」と「柴犬」って、犬種は違いますけど、基本的な飼い方って似てますよね。
ただ、性質が違うから、そこは変えないといけません。
 
でも、「犬」と「猫」なら、もともと種類が違うから、飼い方も違うし、もちろん性質だって全然違うわけです。
 
 
つまり、「”おもちゃ”と一括りにしてるけど、
その中でも見るべきポイントが全然違う」ということなんです。

 
 
そんな違いを理解しながら見てみると、
「どんなものが人気あるのか」
「利益がある商品はどんなものなのか」

って、見えてくると思います。
 
 
その上で、フィギュアなら”フィギュアのポイント”を絞って検索にかけていくのがコツです。
 
 
「おもちゃせどりマニュアル」には、そんな”ジャンルの区分け”と、見るべきポイントが解説されているので、的を絞った検索ができるようになっています。
 
 
ところが、範囲を広くカバーしているんですけど、全部じゃないんですよ。
 
”おもちゃの範囲が広すぎる”ためなんですけど、「おもちゃせどりマニュアル」にも収録しきれていない所もあります。
 
独自特典としてお付けしている「学習系おもちゃせどり」は、マニュアルには載っていない商品を扱う、補助教材的な位置づけになってます。
 
「おもちゃせどりマニュアルで扱ってないんだから、大したことないんじゃないの?」
なんて思っちゃいました?
 
先ほど例で出した「パズル」なんですけど、「おもちゃせどりマニュアル」では扱ってないんですね。
でも、こんな感じのものが売れてます。
 

pazzle kobito
 
おもちゃせどりマニュアが「犬の飼い方」と「猫飼い方」を扱っているとすれば、特典は「うさぎの飼い方」くらいの違いでしょうか。
 
 
おもちゃって、”メインはフィギュア”と思われている節があって、
意外とこういったものがスルーされていて、侮れません。

 
 
しかも、扱ってみると思ったより回転も良いし、何より利益額が良いので、底上げを図りたかったり、伸び悩んでいるなら、取り入れてみるのが良いと思いますよ。
 
「おもちゃせどりマニュアルのレビュー」を見る
 
 

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