バーコードリーダーKDC200を導入してみた

目安時間:約 4分

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検索する時って、未だに手打ちする人は、
もういないですよね。
 
腱鞘炎になっちゃいますよ(笑)
 
 
でも、カメラでバーコードを読み取れると言っても、
認識スピードが悪かったりすると、イライラしません?
 
バッテリーの減りも早いし、一々商品を手に持って、
認識させるのにも、時間のロスが多くて。
 
副業ならなおさら、時間を無駄に出来ないですから、
サムハチは、バーコードリーダーを導入しました。
 
 
買ったのは、これ
↓ ↓
●KDC200

小型・軽量 データコレクタ KDC200 【Bluetooth搭載】 照合アプリ付き

 
 
使った感じ、カメラで検知するよりも、
3倍以上早いですね。
 
 
本せどりなら、バーコードリーダーって必須なんですが、
他のジャンルでもバーコード付いてる商品は多いので、
効率化には威力を発揮します。
 
 
 
平日は限られた時間しかなくて、
土日も子供たちの習い事の送り迎えで、
時間が自由にならないサムハチと同じような境遇なら、
力強い味方になりますよ。
 
 
いやあ、もっと早く導入すればよかった。
 
 
CDとかDVDって、クリアシートに巻かれていたり、
クリスタルパックに入れられている事が多いんですが、
問題なく読み込んでくれますし。
 
 
 
 
欠点は、Bluetooth接続している間、
タッチキーが表示されなくて、
手打ちが出来なくなることですね。
 
その当たりは、”バーコード検索”と、
”手打ち検索”を分けるしかありません。
 
分けても、切り替えはすぐに出来るし、
導入前にかかっていた時間より、
余裕があるくらいで、両方終わる感じです。

 
サイズも手にすっぽり収まるくらいだし、検知力も高い。
 
 
 
これなら、リサイクルショップ以外の店舗で、
ワゴンセールやってる商品を検索する時も
周りの目が気にならない感じで、重宝します。
 
まあ、価格もそれなりで、3.4万くらいするんですが。
月に5万円稼げれば、ひと月で回収してしまえる価格ですね。
 
オススメのバーコードリーダーです。
 
●KDC200

小型・軽量 データコレクタ KDC200 【Bluetooth搭載】 照合アプリ付き
 
「ブックオフで、せどり禁止の話が出ている中、
今更バーコード?」

 
なんて思われるかもしれないけど、
それはあまり関係ないですね。
 
それこそ、他の店舗ですることになっても、
検索スピードが上がることに変わりないし、
携帯でするより、スマートな仕入れが出来ます。
 
 

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