「せどりって所詮、転売でしょ」
そう言われたら、ちょっと凹んでしまうかもしれません。
ただ、一部の商品を除いて、転売すること自体は、法律に触れていないので、問題はないですね。
とはいえ、法律に触れていなくても、「迷惑をかける行為をする」と認識されてしまうと、あまり良い気持ちにはなりませんよね。
商売をする上で、あまりにも迷惑をかけると、その商売は、淘汰されると思っています。
その一端は、マスク騒ぎで現れてますし、これまでも似たような話は、何度もでていました。
それにしても、マスクや消毒液の転売は、ひどいものでした。
花粉症で苦しんでいる人、医療現場で感染症対策に必要な人が困った件ですね。
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せどりする上で、揃えておきたい事務用品のひとつに、
”テープカッター”があります。

たいてい、どこの家にもあると思うけど、
”小さいテープ用しかない”
とか、
”たまにしか使わないから、百均で買ったものを使ってる”
という程度かもしれませんね。
かくいうサムハチも、ずいぶん昔に買ったいわゆる
”普通”のテープカッターを使ってました。
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せどり禁止のブックオフ
店舗せどりでバーコードリーダーを使えば、
『時間短縮になって便利!』ですよね。
でもでも・・
実際にブックオフへ行ってみると、
こんな張り紙が貼られているのを、見たことはありませんか?
「赤外線や携帯電話を使ったスキャン行為を禁止しています」
グーグルの検索窓に
「ブックオフ バーコードリーダー」と打っただけでも、
”禁止”なんて候補が出てくるぐらい、
ここ数年で、「せどり禁止」の張り紙をするブックオフが増えました。

「全店舗でせどりを締め出しするかも」 >> 続きを読む
店舗せどりをしてると、バーコードリーダーを使って検索をする、
”ビームせどり”の話を耳にすると思います。
最初の頃はともかく、慣れてくると、
”買ったほうがいいのかな?”
なんて、迷うことがあるんじゃないでしょうか。
バーコードリーダーを使う理由は、”読み取りが早い”こと。
つまり、効率化を図ることができるわけですね。
本せどりなら、こんな動画のように、
次々と検索ができるので、効率的とされていました。
”ました”と過去形なのは、今は、こんな風にやっていると、
注意されることがあるので、検索方法としては敬遠されるようになっているからです。 >> 続きを読む